4月5日に開催された多聞院の花まつりの取り組みが、「月刊住職」5月号にて紹介されました。
新宿区多聞院では2025年の花まつりから、規格外の花を使用して装飾を行うことで、社会問題となっているフラワーロス削減への取り組みを行っています。綺麗に咲いていても茎の太さやサイズが不揃いという理由で規格外となり市場に流通しない花を活用することで、廃棄を減らすだけではなくイベントに参加された方にフラワーロス問題への理解と花の魅力をお伝えしています。
◆メディア情報
媒体名:「月刊住職」5月号
発行:興山舎
HP:https://www.kohzansha.com/
◆過去のイベント事例
https://a-tie.co.jp/case-category/event/